ゆりかもめ

U10

青海Aomi

駅情報

駅構内図

駅構内図

  • 券売機
  • 清算所
  • 駅務室
  • トイレ
  • コインロッカー
  • 多目的トイレ
  • エスカレーター
  • エレベーター
  • AED

  • エレベーター

    地上と改札階、改札階とホーム階は、それぞれエレベーターで移動できるようになっています。

  • モニター付インターホン

    各駅の券売機、精算機にはモニター付インターホンが整備されています。音声だけではなく文字や映像によるご案内も出来るようになっています。

  • 点字パネル・音声ガイド

    改札階、ホーム階で音声案内を行っています。また、駅構内案内図、トイレ案内図、精算所には、点字パネルと音声ガイドを設置しています。

  • 駅ナンバリング/4か国語標記

    外国人旅行客をはじめ誰にでもわかり易く利用していただくため、路線と駅をアルファベットと数字で表現した「駅ナンバリング」を採用しています。また、主要な案内については。4か国語標記を行っています。

  • だれでもトイレ

    男子トイレと女子トイレの他に「だれでもトイレ」を設置しています。「だれでもトイレ」は、高齢者や車椅子利用者、オストメイトの方の他、一般の方も利用することができます。

駅プロフィール

駅名の「青海」は、臨海副都心のシンボルゾーンにふさわしい町名として、すがすがしく、優れたさまを表しています。青海駅の南側には青海コンテナふ頭、お台場ライナーふ頭などがあり、多くの貨物船などを見ることができます。

1日あたりの平均乗降人員(2018年) 8,995人

所在地・お問合せ先

住所 〒135-0064
東京都江東区青海一丁目3番14号先
連絡先 お客さまセンター (平日・土日祝日 9:00~17:00)
03-3529-7221

駅文様

青海波文様(せいがいはもんよう)

波を表す文様の一種です。平安時代に舞楽「青海波(せいがいは)」の衣装に用いられていたことからこの名がついたといわれています。
元禄時代、江戸の蒔絵(まきえ)師・勘七が青海波文様を得意として盛んに描き、「青海勘七」と称せられていました。様々な工芸品に描かれて、大変流行したようです。

駅 外観・構内の写真

こちらの案内はゆりかもめが運行不能時に代替のルートとして案内しております。

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  • ※所要時間は乗換や乗継時間は含みません。
  • ※運行時間にご注意ください。
  • ※状況によりバスルートが変更されている場合があります。

施設名 住所
台場フロンティアビル 港区台場2-3-2
産業技術研究センター本部 江東区青海2-4-10

※ここに記載された情報は2018年8月1日現在、東京都より公表された情報を基に製作しています。

時刻表

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